今日は一日中家で小説を読んでいました。
そのため右手首には跡が残っちゃいましたが・・・。
「金蘭の大国」「アネットと秘密の指輪」「アストフェルの舞姫」「シャーレンブレン物語」そして「ハリー・ポッターと死の秘宝」
ファンタジー小説ばっかりですが、私が「ダヴィンチコード」のように宗教系や推理モノを読むほうが珍しいですから。
結局読み始めて読み終わるまでに一日を費やしたのですが、果たしてどれだけの収穫が私の中にあったのか。
しかし少なくても私はこれらの少女向けファンタジー小説から大切なことを学んでいます。
今は気がつかなくても少なくても数年後には芽が出るでしょう。
さて、私がいつも気になっている点なのですが、
「ハリー・ポッターと死の秘宝」は私の大好きな狼少年だった彼が死んでしまいます。
しかしその死についての記述がどこにあるのか私には未だに分かりません。
しっていらっしゃる方がいらっしゃいましたらぜひ教えていただきたいですね。
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